活動日記

藤野議員の決断に感謝

2009年4月16日時事・政治

同僚の藤野議員のホームページにあるとおり、
明確な意思表示をしてくださいました。
ありがたいかぎりです。
当初、聞こえてきていた噂の主なものは、
呉東弁護士を応援するのではないかというものでした。
わたしとしても、呉東弁護士は尊敬する市民活動家ですので、
無理もないことと感じいてました。
けれども「希望ある新しい横須賀」を想う気持ちが
共鳴しあったことに、なにより感動をしています。
いまでも、4年前の藤野議員の市長選挙のレポートを読むと
熱いものがこみ上げてきます。
あのときのように、同じ目的にむかう喜びを
すでに今から感じてます。
話は少し変わりますが、
他陣営からの締め付けというのがずいぶんと厳しくなっているようです。
わたしとしては、「締め付け」というものが
どういう原理で行われるものなのかすら理解できないのですが、
ひとりひとりの想いが大切されるような(当たり前のことです)
横須賀のまちにしていきたいと思っています。
「締め付け」ももちろんなく、「応援のお願い」もしていない
藤野議員の態度表明は、新しい横須賀を創る物語の
1ページめを飾るふさわしい出来事なのではないでしょうか。

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