活動日記

■まさか相撲で泣くなんて・・・■

2013年1月29日シティーセールス

 

大相撲の初場所が終わりましたが、今日はその話題ではなく、映画の話です。

「渾身」
http://kon-shin.jp/

見ました。泣けました。
私は実は根っからの相撲好き。これまでの人生でヒーローを挙げろと言われたら、迷いなく「千代の富士」と答えます。小さい頃、父ともよく相撲を取りましたし、今では小2の息子と相撲してます。
そんな私にとっては、ど真ん中にズドンときました。「ぶつかって、ぶつかって、人は強くなる」こういうコピーも、いいですね。この映画は、相撲好きでなくても、きっと泣けると思います。

なぜ、この映画の紹介をしたかと言うと、もう一つ理由があります。
それは、監督の錦織良成さんは、横須賀市在住なんです。すごく人なつこくて、横須賀大好き人。色んなところで横須賀の宣伝をしてくれています。
錦織監督が監督し、中井貴一さん高島礼子さんが出演した映画「RAILWAYS 〜49歳で電車の運転士になった男の物語〜」も泣けましたが、ものすごく島根の町興しにもつながったということです。
ぜひ、横須賀市を舞台にした映画もいつか撮影していただきたいですね。

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