活動日記

■横浜F・マリノスとのコラボゲームアプリで横須賀をPR■

2014年8月12日シティーセールス

ヨコスカバレー構想発表後、市内進出第1号企業とのコラボレーション企画アプリ「横須賀市プレゼンツ タッチ・ザ・Fマリノス」を共同開発しました!

このたび、横浜マリノス株式会社タイムカプセル株式会社と「横須賀市プレゼンツ タッチ・ザ・エフ・マリノス」というゲームアプリを共同開発しました。

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(写真向かって左から、スカリン、相澤謙一郎・タイムカプセル株式会社代表社員、私、木村昌実・横浜マリノス株式会社ホームタウン事業部長、マリノスケ)

このアプリは、ゲームを楽しむことはもちろん、トップ画面から、本市の定住応援サイト「すかりぶ」と観光情報サイト「ココはよこすか」にリンクしていて、横須賀市をPRすることができます。このたび、2社からアプリで市の情報発信ができるというお話をいただき、大変ありがたいと思い、市のホームページにリンクを貼らせていただきました(なんと市の費用負担はゼロです)。市のPRにご協力いただき誠にありがとうございます!
アプリのダウンロードはこちらから

なお、このアプリを開発してたタイムカプセル株式会社について、もう一つ大事な報告があります。横須賀市では、6月27日に「ヨコスカバレー構想キックオフセミナー」を開催し、市外からイノベーションが期待できる若いICT企業のUターンIターンを促進して行くことを発表をしました。

そして、タイプカプセル株式会社社長の相澤様(横須賀のご出身)が今回この取り組みに賛同し、新事業所を横須賀市汐入町に立ち上げ、8月から事業を始めました(相澤社長のブログです)。ですから、「ヨコスカバレー構想」発表後の市内進出第1号の企業になります! これからも続々と企業が進出してくれるよう「ヨコスカバレー構想」頑張ります!!

さらに先日の8月9日の柏レイソル戦では、横須賀市をホームタウンとする横浜F・マリノスさんが、『ホームタウン感謝イベント~横須賀CitySpecial~』を開催してくれました! 当日は、市内在住の子ども達によるチアリーディング披露をはじめ、日産スタジアム東ゲート前広場の各ブース内にて、市役所や民間事業者等が協力しての横須賀市にちなんだ商品、サービス等のPR及び販売が行われました。横須賀からも、感謝です!

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当日は、私も駆けつけ、アプリの宣伝をさせて頂きました(笑)。

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